妊娠中から気を付けていたもののふとした時に腰痛が

腰痛 あかちゃん 

 

生まれつきの持病で腰痛が起きやすい骨組みになっており、無理な姿勢や重いものを持つ角度が悪かったり、激しい運動をすると痛む事がありました。

 

妊娠中の事はもちろんお腹が重たいので腰に負担が大きく、切迫流産や切迫早産気味だったのでストレッチや体操も怖くて、腰を温めたり痛む筋肉の筋を押したりと改善に励んでいました。
出産の時には、陣痛よりいきむ時間の方が長かったため、お腹や腰や足などあらゆる所に力を入れ続けたため、赤ちゃんが出てきたときにはどこの力も入らず車椅子での移動でした。

 

少し時間がたつにつれおしりや腰に激痛が出てきて、座るのも寝転ぶのも何をするにも痛くどうしようか悩んだ時に、ひとまず負担を減らすためにソファーのお尻にタオルやクッションあらゆる柔らかいものをしき背もたれにもたれてみました。
すると少しは楽でしたがまだ痛かったので、ソファーの手かけに頭を置き、横向きになり、足を曲げ、お尻と腰にタオルでソファーと体をフィットするようにランダムにおき転ぶ事でした。

 

なるべく背骨が真っ直ぐになるように。

 

そして赤ちゃんにミルクをあげるときなどはその座ったバージョンで、タオルでお尻腰をソファーとフィットさせるようにし、膝をたてて深く座り、月型クッションを使い抱っこしてミルクをあげる。
2ヶ月くらいになるときには、その姿勢で膝をたて太ももをあかちゃんの背もたれのようにして乗せ対面する形にし、遊んだりお喋りしたりしていました。

 

ちゃんのたちたり抱っこする姿勢が悪かったり、家事のために無理をし動きすぎたとき

クッションを使う ストレッチ

腰痛 あかちゃん 

 

なるべく柔らかいクッションやドーナツクッションをお尻に敷くのもいいのですが一番臨機応変に自分の体にフィットさせるにはタオルがベストだと思います。

 

背もたれの角度を楽なところで合わせ、深く座り、お尻腰にはソファーと体を平面にならないよう体に沿わせ負担が減るようにフィットさせるようにタオルをおきます。

 

ずっと同じ姿勢ではなく、深くぴったりソファにすわり膝を立てて背もたれにもたれ、太ももを赤ちゃんの背もたれにして対面する形で乗せるようにする抱っこも有りです。

 

腰が痛むと背中やおしりや足にも連携して痛くなってくるので

 

お風呂上がりのストレッチでは腰、背中を伸ばすだけでなくおしり、太ももの付け根も伸ばしほぐすようにすること。

 

あぐらをかき前屈したり、開脚をして左右つま先をタッチしたり、えび反りにしつま先と頭をつくように伸ばしたりする。

 

布団に寝転んで右足腰を左にねじり、右肩は布団につくように自分自信を左右にひっぱるイメージで苦しくない程度に何十秒固定、それを反対もするなど

 

立ってやるストレッチよりかは楽な何時でもできる、何かをしながらできるながらストレッチを選んでストレスを溜めないよう痛みを和らげれる事が大事だと思います。

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