スキンシップは嬉しいけど赤ちゃんが重たい

腰痛 あかちゃん スキンシップ

 

寝ている赤ちゃんを抱っこするために屈んだり、そこから起き上がったりするときに腰が痛くなる。
授乳後に抱っこしながらゲップをさせるとき背中を少しのけ反らせてゲップか出るまで何分も過ごすので、かがむのとのけ反らせるのとを1日に何度も繰り返さなければならない。

 

オムツ替えも1日に何度もするが、前屈みてやらなければならない。
屈んだりのけぞったり、それが何ヵ月も続く上に赤ちゃんは日々重くなっていくので、その蓄積でどんどん腰がやられていく感じがする。

 

また抱っこ紐でお散歩に1日2回くらいはいくので、抱っこ状態だと背中をのけ反らせる感覚になる。
普通に生活していると、こんなに前へ後ろへと腰を酷使する事はないと思うので痛くなるのてはないかと思う。

 

さらに、赤ちゃんとのふれ合い運動みたいなのに参加すると、赤ちゃんを自分の頭の高さまで持ち上げて等もある。
ふれ合いは嬉しいけど、重い赤ちゃんで腰がピキっとなる。

 

母乳もミルクもあげるときは前屈みだったなぁ。
疲労が常に蓄積していくのに発散する場所も時間もない。

湿布と腰痛改善サポーター

腰痛 あかちゃん スキンシップ

 

腰痛は腹筋が足りないからだと聞いて少しやってみたが、子育てに家事、自宅のトイレもダッシュで行って帰ってくるのうな生活をしてくたくたに疲れてるのに、赤ちゃんがお昼寝中の少しの時間で頑張りましょう…なんて到底無理!
一緒に寝ないと腰どころか体全体を壊す。
ので湿布を貼ったりしたが、湿布の薬剤がついた手で赤ちゃんを触ったらかぶれるのではないかとか、匂いで赤ちゃんが泣き止まないのではないかとか気になるときもあった。

 

ドラッグストアで購入した腰に巻くだけで負担を軽減して腰痛が改善サポーターされるというものをみつけ、それをつけていた。
自宅の湯船にゆっくり浸かってもいいのかもしれないが、赤ちゃんがいると自分の体を洗うのもゆっくりできないので、現実的てはないなと思う。

 

後は旦那かいるときは、なるべく旦那に抱っこをお願いするのがいいと思う。
けど、重くなって抱っこが本当に辛くなるような大きさになると、ママの抱っこしか受け付けてくれなくなるので、可愛いけどつらい。

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